日本ペン習字研究会 

創立昭和7年の伝統と実績を誇ります 


 日本ペン習字研究会は昭和7年、当時の小学国語読本執筆者の井上千圃先生が会長となり創立、全国規模のペン習字の通信教育を実施しました。これは我が国の通信教育の先駆者的活動と言えるものです。現在も「日ペンの美子ちゃん」で親しまれている会でもあります。 

北町支部では、支部長である多田陽春(第248311号認定師範)が指導いたします。